日本ハム「学級委員選挙」は西川・清宮ら落選、当選したのは…

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日本ハムは3日、公式HPで実施した「学級委員選挙」結果を発表した。

11月24日に行うファンフェスティバル「ファイターズ学園オープンキャンパス」で、「クラス代表」を務める選手をファンの投票で選ぶ企画で、計約1万3000票が投じられた。

宮西尚生・大田泰示・西川遥輝が争った「3年F組」の学級委員は、得票率44.6%で宮西が当選した。

近藤健介・上沢直之・石井一成で争った「2年F組」は得票率48.0%で上沢が当選。

清水優心・平沼翔太・清宮幸太郎で争った「1年F組」は清水が得票率54.9%で圧勝した。

意外な結果にも映るが、人気に今季のチームへの貢献度を加味すれば納得の結果だろうか。3人の学級委員はファンフェスタでどんなパフォーマンスを見せるのだろうか。

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