アジアWL盗塁王争い 熊谷敬宥がトップ、1差で伊藤裕季也

阪神 西武 DeNA 中日 楽天 ヤクルト

2019アジアウインターベースボールリーグの個人タイトル争い。盗塁王争いを見てみよう。

1 熊谷敬宥(神) 5
3 伊藤裕季也(De) 4
6 山野辺翔(西) 3
6 濱田太貴(ヤ) 3
6 根尾昂(中) 3
11 吉田大成(ヤ) 2
11 小郷裕哉(楽) 2
11 島田海吏(神) 2

阪神・熊谷敬宥がトップタイ。DeNA伊藤裕季也が1差の3位、中日・根尾昂も2差で6位と、NPBホワイト組が健闘している。熊谷は自慢の足でタイトルを獲って、来季に向けアピールしたいところだ。

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