アジアWL打点王争い 砂川リチャードと川越誠司のデッドヒート

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2019アジアウインターベースボールリーグの個人タイトル争い。打点王争いはどうか。

1 川越誠司(西) 16
1 砂川リチャード(ソ) 16
6 山野辺翔(西) 9
6 松田進(ロ) 9
10 熊谷敬宥(神) 8
13 島田海吏(神) 7
14 片山雄哉(神) 6
14 吉田大成(ヤ) 6
14 伊藤裕季也(De) 6
14 小郷裕哉(楽) 6
21 斉藤誠人(西) 5
21 山下航汰(巨) 5
21 野村大樹(ソ) 5
35 根尾昂(中) 4

前半戦に荒稼ぎした砂川リチャードに川越誠司が並び激しい争いを展開中だ。残り試合から、ほぼNPBレッド2人の争いとみていいだろう。NPBホワイトではロッテ松田進がトップで、熊谷、島田の阪神勢が続く。クリーンアップを打つ伊藤裕季也の巻き返しに期待したい。

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